2019.10.04 お知らせ

2019年10月合同安全衛生パトロールを実施しました。


出発にあたり

10月2日(火)に、当グループ岸本組は協力会社で構成されているキシモト宏友会と合同で、安全衛生パトロールを行いました。安全衛生パトロールでは、労働災害の防止に努めるべく、予測・予防の手段として、重要な役割を担っています。身近なところから事故や災害につながる要因を早期に発見し、原因の除去や改善を図り、各作業所の安全の確保と快適な職場環境を維持に努めるものです。

出発式では、岸本社長より、分煙体制の労働環境側面や、現場の整理整頓を重点として点検に努めて頂きたいとの訓示でした。今回は2班に分かれ、計6ヶ所の現場でのパトロールを実施致しました。
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経営体 北美唄地区 44工区
現場代理人 白崎 貴博


北海地区 北海幹線用水路屯田橋上流工区工事

現場代理人 鈴木 誉起

経営体 江部乙北西地区 41工区
現場代理人 山口 正典

経営体 進徳一心第2一期地区 41工区
現場代理人 山下 昭一

豊平川砂防事業の内 オカバルシ川第6号床固外工事
現場代理人 七條 之規

豊平川砂防事業の内 オカバルシ川第10号床固外工事
現場代理人 長縄 明仁

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パトロール施工現場で見つけた「これはイイネ!」です! 😛 

ヘリマシステム(重機接近警報システム)  点灯イメージ(緑:通常時 赤:接近時


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全現場とも整理整頓が適切に履行されておりました。また、重機旋回接触の防止策、旋回時の合図や作業時における注意や声掛け等手順、今後の注意事項をそれぞれ共有確認致しました。
工事の追い込み期を迎え、日入りの早い時期となります。引き続き全社を挙げて、安全管理体制の充実に取り組んで参ります。

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