2019.03.06 お知らせ

2019年3月安全衛生パトロールを実施しました。


3月6(水)に、現在施工中の当社現場のパトロール(2ヶ所)を実施致しました。

安全衛生パトロールでは、労働災害の防止に努めるべく、予測・予防の手段として、重要な役割を担っています。
身近なところから事故や災害につながる要因を早期に発見し、原因の除去や改善を図り、
各作業所の安全の確保と快適な職場環境を維持に努めるものです。
今回は2か所のパトロールを御紹介します。

28年災230号ペンケ歌志内川災害復旧工事外
現場代理人・主任技術者 長縄 明仁

北海地区 北海幹線用水路赤平トンネル下流工区工事
現場代理人・監理技術者 中村 晋司

3月に入り気温も上がり、日照時間、気候も安定し、作業のしやすい季節が近づいてきました。
3月の安全パトロールはあいにくの降雪でした。しかし、常日頃の安全管理体制が徹底されていて、作業員の意識の高さを感じました。引き続き互いに意識を高めあって安全に施工を進めていきます。

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