2018.10.04 お知らせ

30年10月合同安全衛生パトロールを実施しました。


10月2日(火)に、当社の協力会社で構成されているキシモト宏友会と合同で、安全衛生パトロールを行いました。

出発式の様子。


安全衛生パトロールでは、労働災害の防止に努めるべく、予測・予防の手段として、重要な役割を担っています。
身近なところから事故や災害につながる要因を早期に発見し、原因の除去や改善を図り、
各作業所の安全の確保と快適な職場環境を維持に努めるものです。今回は3班に分かれ、計8ヶ所の現場でのパトロールを実施致しました。

北海地区 北海幹線用水路赤平トンネル下流工区工事
現場代理人・監理技術者 中村 晋司

経営体 北美唄地区 43工区
現場代理人・監理技術者 白崎 貴博

美唄地区 101工区区画整理工事
現場代理人 吉田 裕介

一般国道452号三笠市桂沢ダム7号橋P1橋脚外一連工事
現場代理人 七條 之規

経営体 進徳一心第2一期地区 41工区
現場代理人 山下 昭一

学田橋補修工事
現場代理人 小松 武司

経営体 中幌向一期地区 61工区
現場代理人 藤井 啓貴

道央圏連絡道路 江別市中樹林改良工事
現場代理人 鈴木 誉起

追い込み工期にあたる10~12月は特に労働災害が多発する傾向にあります。
引き続き全社を挙げて、安全管理体制の充実に取り組んで参ります。

#