2018.07.30 お知らせ

30年7月合同安全衛生パトロールを実施しました。


7月23日(月)、24(火)に、当社の協力会社で構成されているキシモト宏友会と合同で、安全衛生パトロールを行いました。

安全衛生パトロールでは、労働災害の防止に努めるべく、予測・予防の手段として、重要な役割を担っています。
身近なところから事故や災害につながる要因を早期に発見し、原因の除去や改善を図り、
各作業所の安全の確保と快適な職場環境を維持に努めるものです。2日間にわたり、
計7ヶ所の現場でのパトロールを実施致しました。

美唄地区100北工区区画整理工事
現場代理人 佐々木 暢郁

美唄地区 101工区区画整理工事
現場代理人 吉田 裕介

経営体 北美唄地区 43工区
現場代理人 白崎 貴博

北海地区 北海幹線用水路赤平トンネル下流工区工事
現場代理人 中村 晋司

経営体 進徳一心第2一期地区 41工区
現場代理人 山下 昭一
 

学田橋補修工事
現場代理人 小松 武司

一般国道452号 三笠市 桂沢ダム7号橋P1橋脚外一連工事
現場代理人 七條 之規

今年は特に全国各地での熱中症に対する注意喚起が叫ばれております。
各施工現場でもこれらに対する対策の強化を図っていきます。
「安全は会社、家族を守り、品質は会社を発展させる」を自覚し、引き続き全社を挙げて、安全管理体制を充実していきます。

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